プジョー306

大好きな車でしたが、ついに手離してしまいました。どうしても維持出来ませんでした。ハンドルを握れば、さも自分がWRCのレーサーになったかのようにアクセルを踏んでいました。またいつの日かシートに座りたいです。たまに見かけると、目で追ってしまう名車猫足プジョー306。いい思い出ありがとう!

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